30代から始めるたるみケア
2026/06/09
30代から始めるたるみケア
中顔面バーティカルリフトで自然な若返りを
「昔より顔が長く見える気がする」「写真を撮るとほうれい線が気になる」「頬の位置が下がってきた気がする」「まだ40代じゃないのに疲れて見える」
そんなお悩みを感じ始める方が増えるのが30代です。
20代の頃は気にならなかったのに、ふと鏡を見たときやスマホで撮った写真を見たときに、
「なんとなく老けたかも…」
と感じることはありませんか?
実はその変化の多くは、中顔面と呼ばれる頬の部分の変化が原因かもしれません。
当院では、そんな30代女性のお悩みに対して、中顔面バーティカルリフトという新しいリフトアップ治療をご提案しています。
そもそも中顔面とは?
中顔面とは、目の下から口元の上あたりまでのエリアを指します。
この部分には「メーラーファット」と呼ばれる脂肪が存在しており、若々しい顔立ちを支える重要な役割をしています。
20代の頃は頬の高い位置にある脂肪ですが、年齢とともに少しずつ下がってきます。
すると、
・頬の位置が下がる・ほうれい線が目立つ・ゴルゴラインが出る・顔が長く見える・疲れた印象になる
といった変化が現れてきます。
30代になると、この変化を感じ始める方が増えてきます。
中顔面バーティカルリフトとは?
中顔面バーティカルリフトは、特殊な糸を使って頬の脂肪を真上に持ち上げる治療です。
一般的な糸リフトは横方向へ引き上げることが多いのですが、中顔面バーティカルリフトは「垂直方向」に引き上げるのが特徴です。
顔のたるみは重力によって下方向へ落ちているため、本来は上方向へ戻す方が自然です。
そのため、
「いかにも糸リフトをしました」
という不自然さが少なく、
「なんだか若返ったね」「最近顔色がいいね」
と言われるような自然な変化が期待できます。
----------------------------------------------------------------------
目白ホワイトクリニック
住所 : 東京都豊島区目白3-14-6 HARVEY目白2階
電話番号 :090-2545-4974
豊島区で定期的に美容皮膚科施術
----------------------------------------------------------------------